急いでいる方へ。このページは、いますぐ話を聞いてもらえる場所だけを並べています。
制度の説明は入れていません。
子ども本人がかけられる電話
24時間子供SOSダイヤル
0120-0-78310(通話料無料・24時間)
文部科学省が設けている電話です。子ども本人からでも、保護者からでもかけられます。
かけた先は、お住まいの都道府県・政令指定都市の教育委員会の相談機関につながります。
出典:文部科学省「24時間子供SOSダイヤル」
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保護者も話を聞いてもらえる電話
子どもの人権110番(法務省)
0120-007-110(通話料無料・平日8時30分〜17時15分)
子どもだけでなく、子どものことで悩んでいる大人もかけられます。最寄りの法務局につながり、法務局の職員か人権擁護委員が話を聞きます。
出典:法務省「子どもの人権110番」
児童相談所相談専用ダイヤル(こども家庭庁)
0120-189-783(通話料無料)
子育ての悩みを、児童相談所に相談できる電話です。
出典:こども家庭庁「関連サービスの相談窓口」

こころの健康相談統一ダイヤル(厚生労働省)
0570-064-556(通話料がかかります。受付の曜日・時間は都道府県で違います)
親自身が眠れない、つらいときの電話です。かけた場所の都道府県・政令指定都市の公的な相談機関につながります。
出典:厚生労働省「まもろうよ こころ」

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学校に行かない間の居場所
教育支援センター(適応指導教室)
お住まいの市区町村の教育委員会が設置しています。利用は無料です。
ここに通った日数は、校長の判断で出席扱いになることがあります
(出席扱いの要件は別の記事で説明しています)。
名称は自治体によって違います(「適応指導教室」「教育支援センター」「ふれあい教室」など)。
お住まいの市区町村の教育委員会にお問い合わせください。
出典:文部科学省(不登校児童生徒への支援の在り方について)
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まだ載せていない窓口について
このページは作成中です。確認できた窓口から順に載せています。
公的機関が公表している情報を原本で確認したものだけを載せるため、
一度に全部は並びません。
お探しの窓口が見つからないときは、お住まいの市区町村の教育委員会にお問い合わせください。
どこに相談すればよいかを案内してもらえます。
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このページに載せないもの
- 有料の相談サービス(このページは広告を置きません)
- 電話番号や受付時間を原本で確認できていない窓口
- 「◯◯に相談すると解決します」といった見通しの断定
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最終更新:2026年9月23日
